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全自動コーヒーメーカーsiroca(シロカ)について解説します

 

 

 

このページでは、コーヒーメーカーsiroca(シロカ)の詳細や評判などをご紹介していきたいと思います!

 

siroca(シロカ)は、粉や直接挽いた豆から、自宅で本格的なコーヒーが味わえる全自動コーヒーメーカーです。

 

siroca(シロカ)でコーヒーを入れている様子はまさにカフェのコーヒーメーカーそのもので、入れる豆と粉によって自動で中挽きしてくれるので、いつでも安定した味が楽しめます。


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siroca(シロカ)のここがポイント!

  • 入れたて、挽きたてのコーヒーをいつでも自宅で味わえる!
  • コンパクトサイズで、場所を取らずに本格コーヒー!
  • 部品を取り外して丸洗いできるので、お手入れ簡単!
  • 嬉しい自動保温機能付き!
  • 全自動コーヒーメーカーランキングで1位を獲得!

 

siroca(シロカ)はどんな会社が販売しているの?

 

siroca(シロカ)を販売しているシロカ株式会社は、2000年6月に株式会社オークセールとして設立した、家電・生活用品メーカーです。

 

「ていねいに、うつくしく、こだわって」をテーマに、ホームベーカリーなどのキッチン家電・生活家電、寝具や雑貨まで、幅広くスタイリッシュな商品を開発・販売しています。

 

コーヒーメーカーは、マシン本体だけでなくUCCとコラボしたコーヒー豆も開発していて、自社で完成度の高い商品を作る事にこだわっています。

 

まさにテーマに沿った本格派コーヒーが期待できるコーヒーメーカーということで、コーヒー通の方から普段はティー派という方まで、広く注目される商品となっているようです。

 

コーヒーメーカーのsiroca(シロカ)は、シリーズ累計で20万台以上の国内販売台数を誇り、自宅だけでなくオフィスでの使用にも重宝されています。

 

siroca(シロカ)の体験レビュー!

siroca(シロカ)は、コーヒーサーバーがガラスの物と,、ステンレスの物があるのですが、今回レビューするのはステンレス製の「siroca STC-501」という型番です。

 

全自動コーヒーメーカー「 siroca stc-501」の味だけでなく、使いやすさやお手入れのしやすさも含めて、正直に思ったことをレビューしていこうと思います!

 

siroca(シロカ)はどのように届くのか?

 

高さ40cm、幅30cm、奥行き25cmぐらいのコンパクトな箱で届きます。

 

箱がこれだけコンパクトであるということは、中身のコーヒーメーカー本体はさらにコンパクトであるのではないかという予想にワクワクしました。狭いキッチンでもさして問題なく置けそうですからね。

 

箱から本体を取り出してみます。

 

 

中に入っている部品はこれで全部です。

 

各部品はこのように、丸洗いできる部分は取り外すことができます。比較的ラクに取り外せますし、これなら私でも面倒くさがらずに洗おうという気になれそうです。

 

siroca(シロカ)の使い方

 

まずは、給水タンクに水を入れていきます。

 

これは、コーヒーをカップに注ぐために使うコーヒーサーバーです。

 

 

このコーヒーサーバーは、給水タンクに水を入れるときにも使うのでとても便利です。

 

ステンレス製なので、熱いお湯を入れても全然問題なしです。

 

また、アイスコーヒーを作りたいときにはそのまま粗熱を取り冷蔵庫へ入れられるし、冷えるのも早い!と作る前からワクワクしました。

 

 

本体の右側にある給水タンクのフタを開けて、水を注いでいきます。

 

コーヒーサーバーにフタが付いているので、こぼれにくく、非常に入れやすいです。今までに、コーヒーメーカーで給水がしにくい構造の商品というのは色々ありました。その点はsiroca(シロカ)は優秀です。

 


 

siroca(シロカ)の給水タンクの側面には、用途によってどれくらいの水が必要か表記してあります。

 

マグカップ1杯分の水を入れたいときは、「マグカップ」と書かれている上の1の位置まで水を入れるということになります。この表記の有る無しは、小さなことのようですが、とても便利で嬉しい点です。

 

何度も使えば表記がなくても目検討でできるようになるでしょうけれど、コーヒーメーカーに慣れていない方には、どこまで水を入れればいいのか皆目分かりませんからね。こういった表記の無いコーヒーメーカーもありますから、すぐに美味しいコーヒーの入れ方が分かる点も、siroca(シロカ)の親切な所です。

 


 

水を入れ終わったら、次はコーヒー豆を入れていきます。粉でも作ることができますが、今回はコーヒー豆でやってみます。

 

右側の写真は、sirocaに付属している、豆の量を量る計量スプーンです。

 

このスプーンにすりきり1杯豆を入れると、約3gが量れます。ホットコーヒー1杯の豆の量は12g、マグカップ1杯なら15g、アイスコーヒーなら2杯で18gと、すべて3の倍数になっているので計算しやすいですね。

 

個人的にはアイスコーヒーの分量まで教えてくれているのがすごく良かったです。そうでなければ特にコーヒーメーカーに慣れていない人は、必ずと言っていいほど薄いアイスコーヒーを作ってしまう事になるでしょうから。

 

 

上部分の本体のフタを外します。

 

左に付いているボタンを押しながら、上に軽く引っ張ると外れます。

 

 

ミル付きバスケットに豆を投入していきます。

 

奥の丸い部分には、中にカッターが付いていて、そのカッターで豆をガリガリと挽いてくれます。

 

 

豆を入れ終わったら、フタを閉めます。「カチッ」というところまで回したら、しっかり閉まっている証拠です。

 

これで、コーヒーを淹れるまでの準備は完了です。

 

siroca(シロカ)コーヒーの淹れ方

 

コンセントをさし、メモリを「切」から時計回りに回すと「ピッ」という音とともに、「スタート」のボタンが青く点灯します。

 

「切」のすぐ上のメモリが粉で淹れるときのモードで、その上は豆で1杯分、2杯分と淹れるときのモードです。

 

それぞれの使用用途に合わせて、メモリを設定します。

 

 

コーヒーサーバーを、中の保温プレートに設置したらスタートボタンを押します。

 

あとは、希望の量まで自動的に入ったら勝手に止まります。

 

ドリップ中は、スタートボタンが青く点滅しますが、終わったら青の点灯に戻ります。siroca(シロカ)の使い方は非常に簡単なので、始めてコーヒーメーカーに挑戦される方にも、なんのストレスもなく使用できると思います。

 

 

お好みのコップに注いで完成です!

 

アイスを作る場合は、氷を入れておいたコップに注ぐか、あら熱をとってコーヒーサーバーごと冷蔵庫で冷やしてください。ステンレスなのでよく冷え、氷で薄まることなく短時間で、美味しいアイスコーヒーができあがります。

 

siroca(シロカ)でコーヒーを淹れるときの音がうるさい

sirocaは、ドリップしているときの音がすごく大きいです。豆の挽くバリバリという大音量が、30秒ぐらい続きます。

 

硬い豆を挽くのですから、どんなに性能の良いコーヒーメーカーと謳われているものでも、無音というのは不可能です。しかしそうは言っても、siroca(シロカ)の豆を挽く時の音は、一般家庭や静かなオフィスでは、ちょっと気が引けてしまうかもしれません。

 

私は最初使ったとき、こんなにうるさい音が鳴るとは知らなかったので、スタートボタンを押した瞬間、「ビクッ」となりました。。

 

騒音とまではいきませんが、朝早くや夜遅くに淹れるのは少しためらってしまうぐらいの音です。

 

粉で作るとそうでもないのですが、より美味しいコーヒーを飲みたい場合は豆を挽くと思うので、覚悟しておいてください。

 

siroca(シロカ)のお手入れ(メンテナンス)方法

siroca(シロカ)のお手入れは、部品のすべてを水洗いできるように、外せる仕様になっています。

 

 

メッシュフィルターは、そのまま洗わずに使っていると、中にコーヒーの残りカスが溜まって詰まりの原因になるので、1回ごとに取り外して洗っておきましょう。

 

 

ミル付きバスケットも、外して丸洗いするだけでOKです。

 

この部分も、豆を直接挽いているカッターの部分があるので、その都度洗うようにしておきましょう。

 

右に軽く回すとカチッという音がするので、そうすれば上に上げて外すことができます。

 

取り付けるときは、外した時と同じ角度ではめ込み、真っ直ぐな状態にするとカチッと音がして、しっかりはまります。

 

パーツだけでなく、本体のフタや、コーヒーサーバーもそのまま丸洗いできます。本格派のコーヒーを作ってくれる上に、洗浄も簡単にできるのは嬉しい限りですよね。

 

いくら美味しいコーヒーを味わわせてくれても、洗浄やメンテナンスに時間がかかりそうなものなら、コーヒーメーカーを使うのがめんどくさくなってしまいます。

 

美味しいコーヒーを面倒くさくなく飲み続けたい自分には、siroca(シロカ)はとても合っているコーヒーメーカーだと感じました。

 

siroca(シロカ)を使ってみて良かった所、悪かった所

siroca(シロカ)を使ってみて良かった所

本体に簡単な取扱い方が記載されている


 

本体にミル付きバスケットの外し方が記載されていたり、給水タンクのメモリがあるのはとても便利だと思います。

 

特に給水タンクのメモリの目安は、忘れても説明書を見直す必要がないので、とても助かります。たまにしかコーヒーを作らない人でも「あれ、どれくらい入れるんだったっけ?」と思うことがなく、スムーズにコーヒーを入れることができます。

 

コーヒーサーバーの使い勝手が良い

 

付属しているコーヒーサーバーが、コーヒーを注ぐためだけではなくて、給水タンクに水を注ぐ際にも使用できてとても便利です。

 

そのままアイスコーヒー用に冷蔵庫に入れたり、何か他の飲み物を入れて、コーヒーマシーンとは全く別のものにも使用できそうなので、使い勝手が良いです。

 

入れているときの豆の香りが良い

豆を直接挽いているだけあって、完成する前からとても豊かなコーヒーの香りがします。ドリップし終わったコーヒーも、長時間豆の香りが続いて心地良いです。

 

この香りは、全自動コーヒーメーカーの特権で、ネスレのドルチェグストマシンにはない楽しみ方だと思います。

 

siroca(シロカ)を使ってみてちょっと残念な所

保温機能が短い

本体の中にある保温プレートは、30分間しか保温してくれません。30分後はすぐに冷めてしまいますし、時間が経つと香りや味が徐々に落ちてきてしまいます。

 

作ったコーヒーは、すべて一度で飲み切るか、1杯ずつ作っていかないと、作り立ての暖かさを楽しむことができません。

 

コーヒーメーカーで作ったコーヒーが美味しく飲める時間を考えての30分リミットでしょうから、保温機能があるだけ良心的とも言えますが、もう少し長くてもいいかなぁと思います。

 

どの豆を選んだらいいのかわからない

 

豆を楽しむのがコーヒーの醍醐味ですが、そこまでこだわらないという方にとっては、ミル付き全自動コーヒーメーカーを買っても、どの豆を選んだらいいのかわからないと思います。

 

コーヒー豆の売れ筋を表示してくれている販売店であれば、とりあえずNo1の豆を買っておけば問題ないと思いますが、そういう表示がない店では選ぶポイントが分からず、高い豆をすすめられてしまうかもしれません。。

 

ネスカフェドルチェグストのカプセルのように、あらかじめどのような味か分かればいいですが、素人がコーヒー豆だけ見ても味を想像することができません。。

 

入れるときの音が大きい・時間がかかる

先ほども言いましたが、siroca(シロカ)はコーヒーを入れるときの音が致命的に大きいです。

 

防音がしっかりしている家でない限り、隣の人に迷惑じゃないかドキドキすると思います。

 

ドリップまでに時間がかかる

コーヒーをドリップし終わるまでに、少し時間がかかると感じます。

 

マグカップ1杯分をドリップすると、バリバリと大きい音が30秒ぐらい、コポコポと静かに注ぐ音が2分ちょっとぐらいで、ドリップ完了までに3分弱かかります。

 

その点、「ネスカフェドルチェグスト」を使用してコーヒーを淹れる場合、「淹れるときの最適の温度はどのくらい?」などと考える必要はなく、あっという間に出来上がります。

 

ポットでお湯を沸かして、コーヒーを作るよりは断然早いですが、もう少し早く完成してもいいかなというのが本音です。

 

本体の中は丸洗いできない

丸洗いできる部品がほとんどですが、保温プレートがある内側部分、本体自体は水で洗えません。

 

外側は少しコーヒーが飛ぶことがあっても、タオルなどで十分拭き取れるのですが、内側は結構汚れるので、内側部分も取り外せて水で洗えたらもっと良かったと思います。

 

計量スプーンは本来粉専用のスプーン

今回のレビューでは計量スプーンで豆の量を量ってコーヒーを作りましたが、付属の計量スプーンは本来、粉を計るとき専用のもので、豆を量るものではありません。

 

正確な豆の量を量りたい場合は、電子はかりを使った方がいいと説明書にも書いてありますが、その場合少し手間がかかってしまいます。

 

siroca(シロカ)の口コミ・評判

 

 

siroca(シロカ)を、実際に体験した方の口コミをいくつか紹介したいと思います。

 

良い評判と悪い評判を3つずつご紹介したいと思います。


◎良い評判

 

 

部屋一面にコーヒー豆の匂いが広がります。味は、すごく美味しいです。

 

洗う時に、挽いた豆が残っていて洗いにくいとネットの情報であったのですが、私はそれほど気にならず洗えています。


 

 

デザインがよく思った以上にコンパクトでとても気に入りました。

 

早速、作ってみましたが、操作も簡単でした。美味しいコーヒーを自宅で飲むことができるようになったので、毎日が楽しみです。


 

 

家庭用の全自動コーヒーメーカーがこの値段で購入出来る!コーヒー好きにはたまらない値段です。

 

また、豆を挽いた時の香りが最高にいいです。


×悪い評判

 

 

挽いているときの香りはいいですが、味はイマイチな感じがしました。

 

評判が良かったので送りものに購入しましたが、うけていたのは物珍しさだけでした。


 

 

豆から作る全自動コーヒーマシーンですが、使用後の掃除が面倒ですね。

 

シンクの中で洗うと、豆でグシャグシャになります。豆はそのままゴミ箱に捨ててから洗ったほうがいいです。


 

 

挽きたてのコーヒーは美味しいですが、1〜2杯分の豆が設定1だと完全に挽けません。

 

またペーパーフィルターが使えないので、挽き終わったあとの片付けも若干面倒です。


 

siroca(シロカ)はどこで購入したらいいの?

sirocaは、どこで購入するのが1番お得なのでしょうか?siroca STC-501の本体価格を、いろんなケースで比較してみます!

 

ちなみに、siroca本体は、公式ページでの販売を行っていません。公式サイトでは消耗品・部品しか売っていないので、他に取り扱っているところで比較します。

購入場所 値段(税込・送料込み)
家電量販店 9,980円
楽天 9,980円
Amazon 9,980円

公式ページでの希望小売価格は21,600円(税込)となっていますが、現在の相場は1万円前後まで下がっているようです。

 

家電量販店の最安値は、どこも9,980円でした。

 

楽天やアマゾンは価格の変動が頻繁にありますが、こちらも今のところ同じ9,980円になっていました。

 

siroca(シロカ)の本体価格は同じなので、あとはポイントや、保証内容を優先して購入するといいと思います。

 

ちなみに私は、楽天ポイントを貯めていることと、リアル店舗に行くのがめんどくさかったので、楽天で購入しました。保障に関してはあまり意識していません。。

 

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siroca(シロカ)の一杯あたりの値段

sirocaで作るコーヒーは、1杯あたりどれくらいの値段なのでしょうか?

 

通常のホットコーヒーであれば、カップ1杯分の豆の量は12gです。

 

選ぶコーヒー豆の自由度が高いので、一概には言いにくいですが、100gで250円程度の平均的な豆を使用した場合、1杯約30円という計算になります。

 

ちなみに、コーヒーの専門店やカフェで使用されているコーヒー豆は、100gで500円前後と言われています。

 

カフェの味を忠実に再現するために、それくらいの値段の豆を使用したとしても、1杯あたりの値段は約60円です。

 

美味しいカフェで400円前後のコーヒーを飲むことを考えたら、かなりお得ですね。

 

siroca(シロカ)に入れる豆の賞味期限について

sirocaで1日どれくらいのコーヒーを飲むかによりますが、1日1杯ならホットコーヒーで12g、100g入りの豆を購入しても約9日でなくなります。

 

毎日1杯以上飲む方であれば、300〜400gずつ豆を購入すれば1ヶ月程度は持ちます。

 

ただコーヒー豆は、1度封を開けてしまうと、しっかりした保存方法でないと味が劣化してしまいます。

 

賞味期限は一応記載されていますが、100gずつ封を開けて、残りの300gぐらいを買い置きしておくのが良いと思います。

 

siroca(シロカ)に入れるコーヒー豆の正しい保存方法

高温多湿の場所はNG

気温20度前後、湿度30%前後の場所が、保存に最適と言われています。
夏場は難しいと思いますが、できるだけ気温の高いところには置かないようにしましょう。

 

袋に空気を入れない

封を切ったコーヒー豆をしっかり閉めず、空気にさらすことで劣化が早まり、酸化が進んでしまいます。
チャックがついているビニール袋や、フタで密封可能なビンに入れ替えるのが良いと思います。

 

siroca(シロカ)の一日あたりの電気代

コーヒーメーカーsirocaの1日あたりの電気代を計算してみます。sirocaの消費電力は600Wです。

 

・コーヒー1杯を入れたときの電気代:約0.4円
・待機電力:約0.2円(1日)

 

1杯あたりの消費電力を計算すると値段は非常に安いですが、問題は待機電力と保温です。電源が入っていなくても、待機電力はかかります。

 

さらにsirocaは、スイッチを「切」に設定していないと自動的に保温されます。

 

保温は待機電力よりも電気代がかかり、1時間で約1円かかっていまいます。自動保温機能は30分までなので、1日1回保温機能を使えば0.5円です。

 

トータルでかかる1日の電気代は、こまめにコンセントを抜いて待機電力を抑えれば、保温機能を使っても約1.4円程度ということになります。

 

siroca(シロカ)のまとめ

sirocaは、「カフェで飲むコーヒー」を自宅で再現できているコーヒーメーカーだと思います。

 

私はコーヒーの香りが大好きなので、あの入れたての芳醇な香りは、私的にはとてもポイントが高いです。

 

全自動コーヒーメーカーは、高いものでは10万円単位というものもある中で、1万円前後でこれだけコンパクトで高性能というのは感心する限りです。

 

ネスカフェドルチェグストとはまた違ったデザインになりますが、とてもおしゃれで、インテリアを邪魔しないので、一家に一台置いておきたい全自動コーヒーメーカだと思います。

 

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